□■□いろはたとへ双六□■□

★2005年新製品★
更新日:06/11/ 1


明治時代の傑作絵双六を復刻!

おもちゃ絵の第一人者、歌川芳藤が描く明治初期の絵双六。
「いぬもあるけばぼうにあたる」からはじまり
「京のゆめ、大阪のゆめ」であがります。

いろはたとへ双六 盤

「この双六は、江戸系いろはカルタを双六に仕立てたものであるが、芳藤には先に江戸系いろはカルタも出していることから、いろはカルタへの関心が強かったことがうかがえる。
 双六としては普通のこの双六は、通常のいろはカルタより個々の画面が大きいこともあり、いろはカルタとして見ても双六として見ても、もっとも上質な見栄えのする優品に仕上がっている。」
(いろはカルタ研究家時田昌瑞 「新板 いろはたとへ双六」解説より抜粋)

       
品名 税込価格 材質 内容

いろはたとへ双六(普及版)

\1,575上質紙 明治初期の傑作絵双六の復刻版

いろはたとへ双六(愛蔵版)

\2,940上質紙 明治初期の傑作絵双六の復刻版・解説本入り


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