今甦る!幻の将棋「禽将棋」 駒がすべて鳥の名前になったこのユニークな将棋は 江戸時代文政期、九世名人大橋宗英によって考案されたと伝えられています。 天保4年(1833年)の「禽象戯圖解(とりしょうぎずかい)」なる文献にその指し方が残るのみ 実物は現存しないと言われる幻の将棋。
これを古文書に基づき個数限定で復刻いたしました。
将棋好きならずとも、是非遊んでみてください。

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[駒]
32枚(1人16枚) 鵬(おおとり)・鷹各1/鶴・雉・鶉(うずら)各2/燕各7
[盤]
7×7マス ※別売(7月入荷予定)
[特色]
敵陣に入ると成る駒は2種。駒の動きが独特です。 (例)左右の鶉(うずら)は駒の動きが異なります。
左鶉:前・右斜後自由、左斜後1マス 右鶉:前・左斜後自由、右斜後1マス
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品名 |
税込価格 |
内容 |
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紙盤付普及版\1,365 愛蔵版\9,450 |
江戸時代に記録が残る幻の将棋を再現。駒に鳥の名前がついたユニークな将棋です。駒の動きが特徴的。 |
・禽将棋の詳細についてはこちらをどうぞ。
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